タイトルの通りですが、、、
小学生のおうち英語の記録は英検2級に合格したので一段落つけます。
4月から中学生で小6の秋に英検2級に合格したので、一旦、小学生のおうち英語としての記録はひと段落です。
ひとまず英語学習方法は現状維持。
QQKidsとオックスフォードリーディングツリーで英語多読を続けます。
中学生になったら中学英語の授業や定期テスト対策がどんな感じか分からないので、4月以降に様子を見て英語学習は対策を予定しています。
小学生のうちはスピーキングなどで成績をつけられている感じがしていますが、中学生からは紙のテストでも判断されると予想しているので、単語のスペル、つづりを覚えていたら大丈夫なんじゃないかなと思っています。
文法とかももっと入ってくるのかもしれませんが、、、
そのあたりはもう少し情報収集していきます。

ちなみに、小学生の英語はQQKidsのおかげで、英検2級も取れたし授業は簡単で、成績も毎回よい成績をつけてもらえています。
QQKidsは月16回コースで、決まった曜日というよりも取れるときに取るといった感じ。
お気に入りの先生が留学メインになられたようで、キャンセルがあったときに見つけて予約を入れるという状況です。
だから、新しい先生を開拓していますが、娘の好きな授業の進め方を事前にリクエストを送っておくとその方法で進めてくださるので今のところなんとかなってます。
相性のいい先生を見つけるのがオンライン英会話では大事だなと思うので、これからも開拓していきたいところ。
中学以降もQQKidsにするか、他のオンライン英会話に移行するかはSmartJuniorを終えてから考えようかな。
今はまだSmartKidsの最終段階の6なので、その習熟度によって初の2周目をするか、そのままTime to TalkをしてからSmartJuniorに行くか考えます。
Magic Phonicsは、6つあるうちの3までレッスンをとったけど、まぁ、いいんじゃないかなと思って。
プラス25ポイントだし、どちらかというと発音よりもライティングに取り組みたいところ。
SmartJunior、難しそうですよね💦
今、確認したらSmartKids6のunit8のプログレステストの手前まで進んでたわ。
次、どうしよ。まぁ、娘と相談だな。。。
しかも、ちょっと記録をさぼっていたら、もうオンライン英会話を500回以上してた。
すごっ。
私の方はぜんぜんおいていかれてますけど、Duolingoだけは続けてます。。。
中学生のうちに英検準一級、あわよくば英検一級、または、留学は予定してないけど、TOEFLとかIELTSとか他の試験とかおすすめする試験とかを考えていこうかな。
娘は意外と試験勉強に向かってやる気を出すっぽいところもあったりするので。
とはいえ、中学生活が落ち着くまではしばらく英語学習も現状維持できたら立派だと思うので、その都度また考えていこうと思います。

塾では中学に上がる前、小6の3月から中学生の勉強が始まるそうです。
うちは塾は行きたがらないので、自宅学習を続けるので、参考書や問題集など情報収集が大事だなと思ってます。
塾に行かせる理由は
- 高校受験の情報は学校の先生よりも塾の先生が握っているから
- 学校の先生に質問できないから(性格などで)
- 親が言っても子どもがおうちでは勉強をしないから
- 反抗期だから
- 成績が極端に二極化しているからついていくのが大変らしいから(うちの学区の場合)
- 他の子が行ってるから
- 本人が行きたがっているから
- 親が不安だから
などなどいろいろ耳にしましたが、一番の理由は高校受験情報は塾の先生が頼りになるからなんだそう。
その不安が解消されたら、塾に行く必要はなく、自宅学習で十分かなとも思うので、おうち英語をしつつおうち学習もがんばってサポートしていこうと思います。
参考書や問題集なども調べてまたブログを書く予定です。
ということで、これまでわが家の小学生のおうち英語の学習状況を見守り下さりありがとうございました!